介護術を学ぶ

父が、病院から退院して3ヶ月になりました。

退院後3ヶ月間はデイケアサービスに通って
リハビリをしておりました。

そのおかげで、
自分で立つ事は はもちろん、

歩行器を使いながらでも
自分で歩くことができるようになりました。

私の介護のも、 大体
やることが決まってきています。

これからも、食事、排泄、入浴については、
父のを手助けをしなくてはなりません。

最近、感じているのですが、

介護がもう少し手際よくできないもんか!
そんな風な事を考える事が多いです。

どうしても、食事や排泄の世話が、
手際よくできないんだよね。

と反省しきりです。

そんな時に、ネットで色々調べていたら、
とても良い本に出会うことができました。

⇒目で見てわかる最新介護術

早速この本を買って読んでみたところ、
とても参考になる介護術が書かれていました。

これを実践すれば、
介護の手間を軽くできそうな感じです。

写真も豊富に掲載されているので、
とてもわかりやすいです。

オムツの替え方、車椅子の扱い方、
服の着せ方、とても参考になります。

介護と言っても、 自己流でやるのではなく、
介護術を学ぶことの必要性を感じました。

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